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麺レポ<まごころ厨房@木場>(10) [ラーメン]
店名:○心厨房(まごころ厨房)
場所:東京メトロ東西線木場駅徒歩8分くらい(木場と東陽町の中間)
食べたメニュー:しょうゆらーめん(大盛) (800円)
総評:今年二回目のまごころ厨房です。
(1月の中旬に今年初で来たのですが、記事にはしてません)
昨年11月に人気を博した限定メニュー「油そば」が1/19から復活し、かつ13時からの限定!という制限も取れていたので、行ってみようと思っていたのですが、連日午後一からの打ち合わせが続いていたので、なかなか来れず。
ようやっと今日来れました。
が、その油そばは先週までで終わってしまったとのこと。(ToT)
パルメザンチーズを散りばめたNEW油ソバを食べたかったなぁ。
でもでも。
今週からは、辛いつけ麺ボーラのラーメン版とでも言いましょうか。
辛いみそラーメンがお目見えです。

が、それも13時からの限定でした(ToT)
というか「からい みそらーめん」は以前にも限定でやったような淡い記憶が。。。(^ ^;
ということで、今日は久しぶりにしょうゆラーメンを頼みました。

最近はずっと「濃厚しおつけめん」率が高かったので、ラーメン自体久しぶりかも。
油そばに振られてしまった心を満たすために「大盛」にしました(笑)
今日も濃厚なWスープのフレーバーが僕の嗅覚をいい塩梅に刺激してくれます。

浅草開化楼の太麺もウェービーな感じで濃厚スープをズルっと持ち上げてくれます。

今日の青菜はほうれん草でした。
シャッキシャキで美味しいです。
野菜不足も補えるラーメンは嬉しいですよね♪
今日も美味しい一杯をありがとうございます。
そういえば、店内に新店舗の張り紙がしてありました。

2/22に人形町にオープンする「やまらぁ」さんです。
ロッチさんのお友達で江戸川区小岩にある「麺喰屋 澤」で働いていた方がこのたび独立して開店の予定だそうです。
そっちも人気出そうですね。
職場からも近いので、早々に行きたいです。
(開店日はすんごいことになりそうw)
今日は暖かい日だったので、職場に戻るまでスキップして帰りました(笑)
↑職務質問されるな、そのうち(^ ^;
場所:東京メトロ東西線木場駅徒歩8分くらい(木場と東陽町の中間)
食べたメニュー:しょうゆらーめん(大盛) (800円)
総評:今年二回目のまごころ厨房です。
(1月の中旬に今年初で来たのですが、記事にはしてません)
昨年11月に人気を博した限定メニュー「油そば」が1/19から復活し、かつ13時からの限定!という制限も取れていたので、行ってみようと思っていたのですが、連日午後一からの打ち合わせが続いていたので、なかなか来れず。
ようやっと今日来れました。
が、その油そばは先週までで終わってしまったとのこと。(ToT)
パルメザンチーズを散りばめたNEW油ソバを食べたかったなぁ。
でもでも。
今週からは、辛いつけ麺ボーラのラーメン版とでも言いましょうか。
辛いみそラーメンがお目見えです。
が、それも13時からの限定でした(ToT)
というか「からい みそらーめん」は以前にも限定でやったような淡い記憶が。。。(^ ^;
ということで、今日は久しぶりにしょうゆラーメンを頼みました。
最近はずっと「濃厚しおつけめん」率が高かったので、ラーメン自体久しぶりかも。
油そばに振られてしまった心を満たすために「大盛」にしました(笑)
今日も濃厚なWスープのフレーバーが僕の嗅覚をいい塩梅に刺激してくれます。
浅草開化楼の太麺もウェービーな感じで濃厚スープをズルっと持ち上げてくれます。
今日の青菜はほうれん草でした。
シャッキシャキで美味しいです。
野菜不足も補えるラーメンは嬉しいですよね♪
今日も美味しい一杯をありがとうございます。
そういえば、店内に新店舗の張り紙がしてありました。
2/22に人形町にオープンする「やまらぁ」さんです。
ロッチさんのお友達で江戸川区小岩にある「麺喰屋 澤」で働いていた方がこのたび独立して開店の予定だそうです。
そっちも人気出そうですね。
職場からも近いので、早々に行きたいです。
(開店日はすんごいことになりそうw)
今日は暖かい日だったので、職場に戻るまでスキップして帰りました(笑)
↑職務質問されるな、そのうち(^ ^;
麺レポ<盛@住吉> [ラーメン]
店名:盛
場所:江東区住吉
食べたメニュー:しおらーめん(600円) + 大盛(ランチ時につき無料)
総評:元祖一条流がんこ 行徳二代目が2007年4月3日よりリニューアルオープンしたお店です。

がんこだったころはたまに食べに行っていたんですが、この「盛」さんにリニューアルされてからは初めての来店です。
(ということは3年以上行ってなかったんだと、ふと思いましたw)
がんこと言えば、最近じゃぁ近所の行徳店に飲んだ帰りとかに行ってしまうのですが、最近は仕事の拠点が東陽町なので、歩いて行けるこの距離であれば、たまにはランチに行ってもいいかなと。
訪問日は1/26(火)です。
メニューが店頭のガラスに貼ってあります。




12:25に着いて、行列ナシ。
店内には先客が6名程度。カウンターが全席埋まっている感じ。
4人掛けのテーブル席だけがちょうど空いていたので、同僚とそこに通されました。
食券製ではなく、口頭で注文する形式です。
混んでなかったのですぐ着席できたのですが、注文してから出てくるまで15分くらいかかりました。
かけ(しょうゆ、しお)、しょうゆ(あっさり、中間、こってり)、しお、しおバター、塩野菜らーめん、味噌、味噌バター、牛すじらーめんがメニューにありますが、今回は「しお」を頼みました。

がんこといえば、『ラーメンの三悪』( 麺の茹で過ぎ、味もだしも薄い、スープがぬるい)という格言を掲げているのですが、ここのスープは塩気は普通、ダシはやや弱めに感じました。

麺はがんこお馴染みのサッポロめんフーズ黄色い細麺で、ウェービーさががんこって感じですね。
チャーシューも大きく柔らかいチャーシューが1枚に、メンマ、海苔、ネギが入っています。
デフォルトでチャーシュー1枚はちょっとさみしいですね。
それでもランチ時は、麺の大盛 or ご飯が無料なので600円でこれだけ食べれれば文句はありません。
次回は、この店オリジナルの「牛すじらーめん」にトライしてみたいです。
ごっそさん。
場所:江東区住吉
食べたメニュー:しおらーめん(600円) + 大盛(ランチ時につき無料)
総評:元祖一条流がんこ 行徳二代目が2007年4月3日よりリニューアルオープンしたお店です。
がんこだったころはたまに食べに行っていたんですが、この「盛」さんにリニューアルされてからは初めての来店です。
(ということは3年以上行ってなかったんだと、ふと思いましたw)
がんこと言えば、最近じゃぁ近所の行徳店に飲んだ帰りとかに行ってしまうのですが、最近は仕事の拠点が東陽町なので、歩いて行けるこの距離であれば、たまにはランチに行ってもいいかなと。
訪問日は1/26(火)です。
メニューが店頭のガラスに貼ってあります。
12:25に着いて、行列ナシ。
店内には先客が6名程度。カウンターが全席埋まっている感じ。
4人掛けのテーブル席だけがちょうど空いていたので、同僚とそこに通されました。
食券製ではなく、口頭で注文する形式です。
混んでなかったのですぐ着席できたのですが、注文してから出てくるまで15分くらいかかりました。
かけ(しょうゆ、しお)、しょうゆ(あっさり、中間、こってり)、しお、しおバター、塩野菜らーめん、味噌、味噌バター、牛すじらーめんがメニューにありますが、今回は「しお」を頼みました。
がんこといえば、『ラーメンの三悪』( 麺の茹で過ぎ、味もだしも薄い、スープがぬるい)という格言を掲げているのですが、ここのスープは塩気は普通、ダシはやや弱めに感じました。
麺はがんこお馴染みのサッポロめんフーズ黄色い細麺で、ウェービーさががんこって感じですね。
チャーシューも大きく柔らかいチャーシューが1枚に、メンマ、海苔、ネギが入っています。
デフォルトでチャーシュー1枚はちょっとさみしいですね。
それでもランチ時は、麺の大盛 or ご飯が無料なので600円でこれだけ食べれれば文句はありません。
次回は、この店オリジナルの「牛すじらーめん」にトライしてみたいです。
ごっそさん。
麺レポ<菜@南八幡> [ラーメン]
店名:菜
場所:市川市南八幡
食べたメニュー:濃口かつおらーめん(750円) + チャーシューご飯(250円)
総評:元フレンチ出身の方が開いたお店。
月間限定や祝日月曜日などはデフォルトメニューとは異なるフレンチシェフならではのアイデアメニューがあり、フリークの間では絶大な人気。
特に祝日月曜日の限定メニューには50人は軽く超す行列が開店前からできており、その絶大さがわかります。
今日は、風が強かったにも関わらず、10人程度の行列。

30分ほど入店にかかりました。
コップが「菜」独特なお洒落な感じのもの。

メニューは、こんな感じのラインナップ。

今日は「濃口かつお」のらーめんにしました。
2月の限定メニューはこれ。

超長いメニューでとても覚え切れません(笑)
店主が一人で切り盛りしているため、着席から麺が出てくるまでもけっこうかかります。
じゃーん。

カツオの風味がぷわ~んと漂ってくるスープ。

飲んでみると、口の中いっぱいにピーンと鰹節の旨味が広がります。
もちろんカツオの旨味だけではありません。
表現し辛いんですが、無化調なのにとにかくパンチがあります。
濃口という名に恥じないパンチ力です。
海苔とほうれん草という具はなんだか家系のようですね(^ ^;
麺は中太麺でややウェーブ。

弾力もさることながら、つるっとした食感がもろ好み。
チャーシューはこの厚さ。

1cmくらいはあります。
ピンキーな肩ロースチャーシューで超美味いです。
肉質も味付けも完璧です。
この超絶美味しいチャーシューが惜しげもなく入っているチャーシューご飯は、お客の9割が頼む超人気サイドメニューです。

見てくださいよ、このピンキーな肌つや。
今思い出しただけでも、舌が鳴ります。
ちょっとカロリーオーバーかなぁ、と思ってデザートは頼みませんでしたが、元フレンチシェフの技がうなる「ブラマンジェ」はネットでも評判の一品です。
僕以外の客ほとんど頼んでました。
デザートは別腹っていう格言(w)もあるくらいですから、頼めば良かったなぁ(^ ^;
菜さんは何年も食べてなかったのですっかり味も雰囲気も忘れてましたが。
うん!この味だぁ、となんだかほっとしました。
いやぁ、美味しかったぁ(*^o^*)
ご馳走様ぁ~♪
-----
おまけ♪
今日は「ホタルイカの沖漬け」で一杯♪

できれば熱燗でクイっとやりたいところでした(^ ^;
場所:市川市南八幡
食べたメニュー:濃口かつおらーめん(750円) + チャーシューご飯(250円)
総評:元フレンチ出身の方が開いたお店。
月間限定や祝日月曜日などはデフォルトメニューとは異なるフレンチシェフならではのアイデアメニューがあり、フリークの間では絶大な人気。
特に祝日月曜日の限定メニューには50人は軽く超す行列が開店前からできており、その絶大さがわかります。
今日は、風が強かったにも関わらず、10人程度の行列。
30分ほど入店にかかりました。
コップが「菜」独特なお洒落な感じのもの。
メニューは、こんな感じのラインナップ。
今日は「濃口かつお」のらーめんにしました。
2月の限定メニューはこれ。
超長いメニューでとても覚え切れません(笑)
店主が一人で切り盛りしているため、着席から麺が出てくるまでもけっこうかかります。
じゃーん。
カツオの風味がぷわ~んと漂ってくるスープ。
飲んでみると、口の中いっぱいにピーンと鰹節の旨味が広がります。
もちろんカツオの旨味だけではありません。
表現し辛いんですが、無化調なのにとにかくパンチがあります。
濃口という名に恥じないパンチ力です。
海苔とほうれん草という具はなんだか家系のようですね(^ ^;
麺は中太麺でややウェーブ。
弾力もさることながら、つるっとした食感がもろ好み。
チャーシューはこの厚さ。
1cmくらいはあります。
ピンキーな肩ロースチャーシューで超美味いです。
肉質も味付けも完璧です。
この超絶美味しいチャーシューが惜しげもなく入っているチャーシューご飯は、お客の9割が頼む超人気サイドメニューです。
見てくださいよ、このピンキーな肌つや。
今思い出しただけでも、舌が鳴ります。
ちょっとカロリーオーバーかなぁ、と思ってデザートは頼みませんでしたが、元フレンチシェフの技がうなる「ブラマンジェ」はネットでも評判の一品です。
僕以外の客ほとんど頼んでました。
デザートは別腹っていう格言(w)もあるくらいですから、頼めば良かったなぁ(^ ^;
菜さんは何年も食べてなかったのですっかり味も雰囲気も忘れてましたが。
うん!この味だぁ、となんだかほっとしました。
いやぁ、美味しかったぁ(*^o^*)
ご馳走様ぁ~♪
-----
おまけ♪
今日は「ホタルイカの沖漬け」で一杯♪
できれば熱燗でクイっとやりたいところでした(^ ^;
サナン@茅場町 [グルメ・クッキング]
茅場町の路地裏にある本格インドカレー「Sanan」でランチです。

狭い路地に面したビルの一階が入り口で、そこから地下へと続く階段を下りていくと、広々した店内に通じます。
食べたのは1月の終わり(1/26)だったかな。
この日は沖縄旅行明けで体がくったくたで、ラーメン屋に並ぶ気力がありませんでしたので、さくっと入れてさくっと食べれるカレーにしました。
ランチメニューは結構充実です。

今日の日替わりは、チキン野菜カレーでしたので、それをチョイス。
デザートがつくレディースセットがいつも気になるので、今度女装して入店してみようかな(^ ^;
まぁ、それは冗談として。
いっつもカレールーが一皿だけのAセットにしてます。

だって、このようにナンがとてつもなくデカいから(^ ^;
全長40cmくらいあるので、いつも食べ終わると腹がきつくて動けません。
ということで、いつもAセットなんです。
ケチってる訳ではないですよw
しかもランチクーポンを茅場町付近でしょっちゅう配っているらしく、この日も一緒に行った後輩君たちが50円引きクーポンを持っていたので、ドリンク付きで700円でした。
もちろん、味もグッド。
値段もグッド。
いうこと那須ハイランドパークなんです。
ご馳走様♪
狭い路地に面したビルの一階が入り口で、そこから地下へと続く階段を下りていくと、広々した店内に通じます。
食べたのは1月の終わり(1/26)だったかな。
この日は沖縄旅行明けで体がくったくたで、ラーメン屋に並ぶ気力がありませんでしたので、さくっと入れてさくっと食べれるカレーにしました。
ランチメニューは結構充実です。
今日の日替わりは、チキン野菜カレーでしたので、それをチョイス。
デザートがつくレディースセットがいつも気になるので、今度女装して入店してみようかな(^ ^;
まぁ、それは冗談として。
いっつもカレールーが一皿だけのAセットにしてます。
だって、このようにナンがとてつもなくデカいから(^ ^;
全長40cmくらいあるので、いつも食べ終わると腹がきつくて動けません。
ということで、いつもAセットなんです。
ケチってる訳ではないですよw
しかもランチクーポンを茅場町付近でしょっちゅう配っているらしく、この日も一緒に行った後輩君たちが50円引きクーポンを持っていたので、ドリンク付きで700円でした。
もちろん、味もグッド。
値段もグッド。
いうこと那須ハイランドパークなんです。
ご馳走様♪
沖縄旅行記2010<北谷~パイナップルハウス~通堂> [旅行・地域]
今日で沖縄旅行の記事も最終回です。
今日でちょうど区切りの10話目ですね。
【初日 1/22(金)】
「出発編」
「ジェフエスパーナ~道の駅 許田」
「ネオパークオキナワ」
「美ら海水族館」
【二日目 1/23(土)】
「首里城」
「首里そば~国際通り」
「牧志公設市場」
【三日目 1/24(日)】
「伊計島」
「いっぷく屋 Island Henza」
いっぷく屋 island にて、ランチを堪能した我が家が次を目指したのは、北谷公園。

太平洋側は伊計島で堪能したし、東シナ海側の景色も見たいということで、ここの浜辺に行くことに。
ただ、到着するころにはまたどんより曇ってきて、美しい海はちょっと拝めませんでした。
さて、またまた小腹が減ってきたので(笑)、この旅何回食べたんだろうというブルーシールの本店に行くことに。

ここでまたソフトクリームを堪能♪

ンマーい(^ ^)/
夕飯までにはまだ時間があるので、空港近くのパイナップルハウスへGO!。

ここはパイナップルが食べ放題なのと、レンタカー屋でもらった冊子のクーポンを出せば、人数分のパイナップルジュースがもらえます。
もちろんお土産コーナーも充実ですので、空港に行く前にここに寄るのもいいですね。
さて、フライトは夜の21時ごろなので、まだまだ時間がたっぷりです。
(と言ってもガソリンを満タンにしたり、レンタカーを返したりと色々あるんですが)
最後のグルメスポットで夕飯を食べましょう。
ホント、食べてばっかり、この旅(笑)
最後の食事はここ。
「琉球新麺 通堂 (りゅうきゅうしんめん とんどう)」

麺レポのように詳しくは書きませんが、沖縄をはじめアジアや世界中に琉球新麺を味わってもらいたい!というコンセプトのラーメン屋だそうです。
昭和な香りのするレトロな店内で、博多とんこつをベースにした『おとこ味』と、沖縄の食材を生かした塩ラーメン『おんな味』を二本柱としています。
もちろん両方頼みましたよ。
こっちが『おとこ味』。

こっちが『おんな味』。

どちらも美味しいですが、個人的にはガツっと『おとこ味』かなぁ。
三日間で約300km近く走ったレンタカーにガソリンを満タン給油して、返却。
レンタカー屋さんから送迎バスで空港に向かいます。
21:00に沖縄を離陸、23:30に羽田着。家には25:00過ぎに帰宅しました。
色々な沖縄グルメを堪能し、色々な観光スポットを堪能し、三日間の弾丸スケジュールでしたが、カミさんに作った栞のおかげもあって時間をもてあそぶことなく満喫できました。
今度はもうちょっと子供らが大きくなって、夏まっさかりの時期にキレイな海で泳いだり、潜ったりしたいですね。
グアム、サイパンも良いですが、やっぱり沖縄も素敵なマリンリゾートであることを再認識できた旅でした。
長々と綴ってきましたが、これから沖縄旅行に行こうとか計画中の方の参考になればと思います。
(ご希望の方には、行動スケジュールや出費表が書かれたこの旅の栞のファイルを差し上げますのでご連絡を♪)

仕事漬けで鬱憤の溜まった心はすっかりリフレッシュできましたが、次の週、ずっと体が重かったです(笑)
今日でちょうど区切りの10話目ですね。
【初日 1/22(金)】
「出発編」
「ジェフエスパーナ~道の駅 許田」
「ネオパークオキナワ」
「美ら海水族館」
【二日目 1/23(土)】
「首里城」
「首里そば~国際通り」
「牧志公設市場」
【三日目 1/24(日)】
「伊計島」
「いっぷく屋 Island Henza」
いっぷく屋 island にて、ランチを堪能した我が家が次を目指したのは、北谷公園。
太平洋側は伊計島で堪能したし、東シナ海側の景色も見たいということで、ここの浜辺に行くことに。
ただ、到着するころにはまたどんより曇ってきて、美しい海はちょっと拝めませんでした。
さて、またまた小腹が減ってきたので(笑)、この旅何回食べたんだろうというブルーシールの本店に行くことに。
ここでまたソフトクリームを堪能♪
ンマーい(^ ^)/
夕飯までにはまだ時間があるので、空港近くのパイナップルハウスへGO!。
ここはパイナップルが食べ放題なのと、レンタカー屋でもらった冊子のクーポンを出せば、人数分のパイナップルジュースがもらえます。
もちろんお土産コーナーも充実ですので、空港に行く前にここに寄るのもいいですね。
さて、フライトは夜の21時ごろなので、まだまだ時間がたっぷりです。
(と言ってもガソリンを満タンにしたり、レンタカーを返したりと色々あるんですが)
最後のグルメスポットで夕飯を食べましょう。
ホント、食べてばっかり、この旅(笑)
最後の食事はここ。
「琉球新麺 通堂 (りゅうきゅうしんめん とんどう)」
麺レポのように詳しくは書きませんが、沖縄をはじめアジアや世界中に琉球新麺を味わってもらいたい!というコンセプトのラーメン屋だそうです。
昭和な香りのするレトロな店内で、博多とんこつをベースにした『おとこ味』と、沖縄の食材を生かした塩ラーメン『おんな味』を二本柱としています。
もちろん両方頼みましたよ。
こっちが『おとこ味』。
こっちが『おんな味』。
どちらも美味しいですが、個人的にはガツっと『おとこ味』かなぁ。
三日間で約300km近く走ったレンタカーにガソリンを満タン給油して、返却。
レンタカー屋さんから送迎バスで空港に向かいます。
21:00に沖縄を離陸、23:30に羽田着。家には25:00過ぎに帰宅しました。
色々な沖縄グルメを堪能し、色々な観光スポットを堪能し、三日間の弾丸スケジュールでしたが、カミさんに作った栞のおかげもあって時間をもてあそぶことなく満喫できました。
今度はもうちょっと子供らが大きくなって、夏まっさかりの時期にキレイな海で泳いだり、潜ったりしたいですね。
グアム、サイパンも良いですが、やっぱり沖縄も素敵なマリンリゾートであることを再認識できた旅でした。
長々と綴ってきましたが、これから沖縄旅行に行こうとか計画中の方の参考になればと思います。
(ご希望の方には、行動スケジュールや出費表が書かれたこの旅の栞のファイルを差し上げますのでご連絡を♪)
仕事漬けで鬱憤の溜まった心はすっかりリフレッシュできましたが、次の週、ずっと体が重かったです(笑)
沖縄旅行記2010<いっぷく屋 Island Henza> [旅行・地域]
伊計島の美しい浜辺を満喫した後は、お楽しみのランチです。
平安座にある「いっぷく屋 Island Henza」。

テラス席もあり、室内席もあり。
とにかくお洒落な麺処。
絶対行こうと思ってました♪
全席から平安座の海が一望できる絶好のロケーション!
特にテラス席は、手作りブランコがあり、ゆったりとした空間を演出。

インテリアの細部にまでとことんこだわった店主の心意気というか。

沖縄でのデートならこのお店をおススメします♪
というくらいとても素敵なお店なんです。
さてメニューです。

麺類を中心にサイドメニューとしておにぎりがあります。
看板メニューは冷麺。
焼肉屋や韓国料理の冷麺とはちょっと違う材料で麺を作っているとか。
飲み物も充実です。

とりあえず、僕とカミさんは「海ぶどう冷麺」を注文。

ぷりぷりながらもコシが強い麺には別盛の特製キムチが付いてきます。
これがもう、最高な味わいです。
もうなんていったら良いのか分からないくらい深く澄み渡ったスープにキムチの辛さがマッチして、最高に美味しいスープに仕上がっているんです。
これはもうカミさんも絶賛の美味さ♪
子供らは、温麺を注文。

沖縄料理の中身汁仕立てのあっさりスープに、鶏肉などが入っていて美味。
よくよく食べてみるとこっちもかなり美味しいです。
大きな木のスプーンでスープを味わっていたら、長男に「美味しいからそんなに飲まないでよぉ(ToT)」とお叱りを受けちゃいました(笑)
サイドメニューとして注文したポークおにぎりもたっぷりの具で美味しかったなぁ。

美味しかったばかり言ってますが、冗談抜きに本当ぉ~に美味しかったんですって。
夫婦共々、この旅一番のヒット作グルメと言っても過言ではありません(^ ^)/
例のごとく軽めな注文にしておいたのですが、この味なので、もう一杯食べたかったです。
素敵な空間、素敵な味、そして素敵な時間。
なんとも至福なランチでした♪
さて、長きに渡って紹介してきた沖縄旅行も次回最終回となります。
えっ、もういい加減にしろ?
ラスト一回、お付き合いいただけたら、と思いますので、ご勘弁を(^ ^;
つづく。
-----
閑話休題。
今日は節分。
ちゃんと恵方巻買ってきて食べましたよ♪

ではおやすみぃなさ~い!
平安座にある「いっぷく屋 Island Henza」。
テラス席もあり、室内席もあり。
とにかくお洒落な麺処。
絶対行こうと思ってました♪
全席から平安座の海が一望できる絶好のロケーション!
特にテラス席は、手作りブランコがあり、ゆったりとした空間を演出。
インテリアの細部にまでとことんこだわった店主の心意気というか。
沖縄でのデートならこのお店をおススメします♪
というくらいとても素敵なお店なんです。
さてメニューです。
麺類を中心にサイドメニューとしておにぎりがあります。
看板メニューは冷麺。
焼肉屋や韓国料理の冷麺とはちょっと違う材料で麺を作っているとか。
飲み物も充実です。
とりあえず、僕とカミさんは「海ぶどう冷麺」を注文。
ぷりぷりながらもコシが強い麺には別盛の特製キムチが付いてきます。
これがもう、最高な味わいです。
もうなんていったら良いのか分からないくらい深く澄み渡ったスープにキムチの辛さがマッチして、最高に美味しいスープに仕上がっているんです。
これはもうカミさんも絶賛の美味さ♪
子供らは、温麺を注文。
沖縄料理の中身汁仕立てのあっさりスープに、鶏肉などが入っていて美味。
よくよく食べてみるとこっちもかなり美味しいです。
大きな木のスプーンでスープを味わっていたら、長男に「美味しいからそんなに飲まないでよぉ(ToT)」とお叱りを受けちゃいました(笑)
サイドメニューとして注文したポークおにぎりもたっぷりの具で美味しかったなぁ。
美味しかったばかり言ってますが、冗談抜きに本当ぉ~に美味しかったんですって。
夫婦共々、この旅一番のヒット作グルメと言っても過言ではありません(^ ^)/
例のごとく軽めな注文にしておいたのですが、この味なので、もう一杯食べたかったです。
素敵な空間、素敵な味、そして素敵な時間。
なんとも至福なランチでした♪
さて、長きに渡って紹介してきた沖縄旅行も次回最終回となります。
えっ、もういい加減にしろ?
ラスト一回、お付き合いいただけたら、と思いますので、ご勘弁を(^ ^;
つづく。
-----
閑話休題。
今日は節分。
ちゃんと恵方巻買ってきて食べましたよ♪
ではおやすみぃなさ~い!
沖縄旅行記2010<伊計島> [旅行・地域]
今日で三日目。
沖縄旅行の最終日。
まだ一日も太陽が顔を出してくれません。
朝からまたどんよりしてましたが、行くべきところは決まってます。
ここだけはカミさんのスケジューリングに無理やり入れてもらったスポット。
沖縄と言えばきれいな海ですよね。
その中でも最も透明度が高く、最もキレイだと言われている「伊計島(いけいじま)」へ。
13年前に初めて沖縄に旅行に行った際にも訪れたのですが、その時圧倒されたキレイさが脳裏から離れず、次に来た時も絶対くるぞ!と決めていたんです。
ホテルからは、本島を斜めに突っ切るようなところにあるので、高速道路は使わず、下道で行きました。
1時間も走っていると、な、なんと。
幸運の神様が降臨しました。
それまで完全にどんよりしていたお天気が、見る見る晴れ渡り、キレイは海が眼下に広がってきたのです。

ズバリ! 日ごろの行いかな。( ̄^ ̄)v
途中、海中道路を通って、伊計島に到着です。

この青さ。キレイな砂浜。
わざわざ沖縄に来た甲斐があったってもんです(*^o^*)
伊計島は、グアムのアガニアビーチにとても似ていて、グアムに2回行ったことのある長男も「グアムに似ているね!」と。
海中展望塔に行こうか迷ったのですが、美ら海水族館も行ったし、やっぱり生の海を堪能できる伊計島にして良かったです。
んで、せっかく来たのに海も入らず帰るのも勿体無いので、グラスボートに船上です。
(大人:1,500円、5歳以上の子供:800円、5歳未満の子供:無料です)

グラスボートで沖のほうまで出ると、珊瑚礁や色とりどりの熱帯魚や生物が息づいているポイントに到着。
インストラクター兼ボート運転手のおじさんが、餌を撒いてくれます。
そうすると、熱帯魚がわんさか寄ってきて、真ん中のガラス部分などから見れるというアクティビティ。

ボートがけっこう揺れるため、ちょっと船酔いしましたが、子供らは大興奮♪
もちろん大人も童心に返って大喜び(^ ^;
ホントは30分の所要時間なのですが、二家族しか乗船してなかったのか45分くらいクルージングしてくれました。
その後は、浜辺で貝や砂を拾ったり、ゆったりと過ごしました。

やっぱり伊計島に来て良かった~♪
ちょうどお昼くらいになってきたので、浜比嘉島にもちょっと寄って、ランチに向かいます。

ランチは、ネットでのクチコミで評判のあの店です。
次回へつづく。
沖縄旅行の最終日。
まだ一日も太陽が顔を出してくれません。
朝からまたどんよりしてましたが、行くべきところは決まってます。
ここだけはカミさんのスケジューリングに無理やり入れてもらったスポット。
沖縄と言えばきれいな海ですよね。
その中でも最も透明度が高く、最もキレイだと言われている「伊計島(いけいじま)」へ。
13年前に初めて沖縄に旅行に行った際にも訪れたのですが、その時圧倒されたキレイさが脳裏から離れず、次に来た時も絶対くるぞ!と決めていたんです。
ホテルからは、本島を斜めに突っ切るようなところにあるので、高速道路は使わず、下道で行きました。
1時間も走っていると、な、なんと。
幸運の神様が降臨しました。
それまで完全にどんよりしていたお天気が、見る見る晴れ渡り、キレイは海が眼下に広がってきたのです。
ズバリ! 日ごろの行いかな。( ̄^ ̄)v
途中、海中道路を通って、伊計島に到着です。
この青さ。キレイな砂浜。
わざわざ沖縄に来た甲斐があったってもんです(*^o^*)
伊計島は、グアムのアガニアビーチにとても似ていて、グアムに2回行ったことのある長男も「グアムに似ているね!」と。
海中展望塔に行こうか迷ったのですが、美ら海水族館も行ったし、やっぱり生の海を堪能できる伊計島にして良かったです。
んで、せっかく来たのに海も入らず帰るのも勿体無いので、グラスボートに船上です。
(大人:1,500円、5歳以上の子供:800円、5歳未満の子供:無料です)
グラスボートで沖のほうまで出ると、珊瑚礁や色とりどりの熱帯魚や生物が息づいているポイントに到着。
インストラクター兼ボート運転手のおじさんが、餌を撒いてくれます。
そうすると、熱帯魚がわんさか寄ってきて、真ん中のガラス部分などから見れるというアクティビティ。
ボートがけっこう揺れるため、ちょっと船酔いしましたが、子供らは大興奮♪
もちろん大人も童心に返って大喜び(^ ^;
ホントは30分の所要時間なのですが、二家族しか乗船してなかったのか45分くらいクルージングしてくれました。
その後は、浜辺で貝や砂を拾ったり、ゆったりと過ごしました。
やっぱり伊計島に来て良かった~♪
ちょうどお昼くらいになってきたので、浜比嘉島にもちょっと寄って、ランチに向かいます。
ランチは、ネットでのクチコミで評判のあの店です。
次回へつづく。
沖縄旅行記2010<牧志公設市場> [旅行・地域]
国際通りでお土産などを物色したり、つまみ食いしたりブラブラしていたら、けっこういい時間。
ランチを軽めに済ませていたので、16時にして小腹が空いてきました。
今日もまた、夕飯を早めに取って、夜はホテルでコンビニグルメを肴にオリオンビールで一杯!とカミさん予定表ではスケジューリングされていました。
国際通りの真ん中辺に「牧志公設市場」という市場があります。

東京でいうとアメ横、香港でいうと廟街や女人街のような喧騒で、沖縄のディープな一面を垣間見れます。
ミミガー、海ブドウといった沖縄ならではのグルメをはじめ、豚の顔や、豚足まで売っています。
こんな豚がお出迎え(笑)

市場の一階部分はこのように食材が売っていて、ここで買った魚などを二階の食堂で調理してもらえます。
この牧志公設市場では何も買いませんでしたが、二階の食堂エリアで夕飯を取ることに。
作りとしては、ショッピングモールのフードコートのごとく。
どれも似たり寄ったりの店とメニュー内容ですが、我が家は、子供連れなので、座敷があるこの店「きらく」にしました。

まずはお決まりのごとくオリオンビールで乾杯。

(≧∇≦)y ぷはー。
ここでも沖縄ならではの品々をいくつか注文しました。
お決まりのゴーヤチャンプルー。

海ブドウ。

ラフティー。

ソーキそば。

その他にもちょこちょこ注文して食べました。
軽めに頼んだつもりですが、オリオンビールも3本くらい頼んだせいで、けっこうお腹も膨れました。
ってかいい感じにホロ酔いです(笑)
沖縄に来たら、有名店で食事を楽しむのもいいですが、このようなディープさ満載な店でわいわいやるのも風情があって楽しめます♪
夜は、またオリオンビールとコンビニグルメを大量に買い込んで、部屋で飲みまくりで、いつ寝たのか分からないくらいに泥酔しました(笑)

ホント食べまくりな旅です(笑)
二日目はこれにておひらき。
さーて、明日は沖縄最終日。
明日こそ、晴れてよー。沖縄来てるんだからさぁ(^ ^;
つづく。
ランチを軽めに済ませていたので、16時にして小腹が空いてきました。
今日もまた、夕飯を早めに取って、夜はホテルでコンビニグルメを肴にオリオンビールで一杯!とカミさん予定表ではスケジューリングされていました。
国際通りの真ん中辺に「牧志公設市場」という市場があります。
東京でいうとアメ横、香港でいうと廟街や女人街のような喧騒で、沖縄のディープな一面を垣間見れます。
ミミガー、海ブドウといった沖縄ならではのグルメをはじめ、豚の顔や、豚足まで売っています。
こんな豚がお出迎え(笑)
市場の一階部分はこのように食材が売っていて、ここで買った魚などを二階の食堂で調理してもらえます。
この牧志公設市場では何も買いませんでしたが、二階の食堂エリアで夕飯を取ることに。
作りとしては、ショッピングモールのフードコートのごとく。
どれも似たり寄ったりの店とメニュー内容ですが、我が家は、子供連れなので、座敷があるこの店「きらく」にしました。
まずはお決まりのごとくオリオンビールで乾杯。
(≧∇≦)y ぷはー。
ここでも沖縄ならではの品々をいくつか注文しました。
お決まりのゴーヤチャンプルー。
海ブドウ。
ラフティー。
ソーキそば。
その他にもちょこちょこ注文して食べました。
軽めに頼んだつもりですが、オリオンビールも3本くらい頼んだせいで、けっこうお腹も膨れました。
ってかいい感じにホロ酔いです(笑)
沖縄に来たら、有名店で食事を楽しむのもいいですが、このようなディープさ満載な店でわいわいやるのも風情があって楽しめます♪
夜は、またオリオンビールとコンビニグルメを大量に買い込んで、部屋で飲みまくりで、いつ寝たのか分からないくらいに泥酔しました(笑)
ホント食べまくりな旅です(笑)
二日目はこれにておひらき。
さーて、明日は沖縄最終日。
明日こそ、晴れてよー。沖縄来てるんだからさぁ(^ ^;
つづく。
沖縄旅行記2010<首里そば~国際通り> [旅行・地域]
首里城を2時間くらいかけて散策し、その後に向かったのは、首里城からほど近い、沖縄ソバの老舗中の老舗。
「首里そば」さんにやってきました。

るるぶなど、ガイドブックというガイドブックには必ず載っている沖縄ソバの有名店で、もちろんこの日も長蛇の列。
修学旅行シーズンや、ONシーズンはどうなっちゃうでしょ、というくらいに人気があります。
麺レポにしようとおもったのですが、一応、「そば」の部類なのでね(>o<)/
30分ほど外で待って、中に入れました。
テーブル席と小上がり席がいくつかあって、かなり広めです。
メニューは、看板メニューの首里そば(大600円、中500円、小400円)の他に、煮付けやおにぎり。

煮付けを頼んでいる人がかなり多かったのですが、我が家は他の店でも色々食べたいので、ここは軽めに首里そばの中を2つだけ頼みました。
(ほぼ「一杯のかけそば」状態ですねw)
注文してから3分くらいして運ばれてきました。

シンプル is the BEST!
器も老舗の風格があって、イイですね。

麺は沖縄ソバらしく、平たい乾麺ですが、コシがあって、美味しいです。

穂のかに塩気のあるカツオダシの効いたスープは、けっして味が薄いのではなく、ちゃ~んとコクがあって、喉を通り、五臓六腑に染み渡る美味さ♪
麺とほんとよく合います。
泡盛で煮込んだ三枚肉と赤肉も格別な柔らかさ。

トロットロでジューシー(*^o^*)
紅しょうがではなく、針しょうがが載っているのもこの店オリジナル。
あっという間に完食。

もっと食べたいところですが、ここはグッと我慢です(^ ^;
通販でもおとり寄せできるので、買っちゃおうかな。
http://shurisoba.shop-pro.jp/
首里城でちょっと飽きてしまった子供たちを奥武山公園で少し遊ばせてから、15時近くにまたホテルにチェックインしました。
車をホテルの駐車場に置いて、国際通りに向かいました。

宿泊していたナハナホテルからは歩いて10分もしないところ。
お土産屋さんは飲食店が軒を連ね、一日居ても楽しいです。

が、この時点でけっこうふくらはぎが。。。(ToT)

お土産を物色。ヨリドリミドリです♪

中でもこの「御菓子御殿」は昨年リニューアルオープンしたばかりで紅芋タルトやちんすこうが食べ放題です。

ここで試食し、自分の舌で確認してから買うのがいいでしょうね♪
あっと言う間に夕方、腹の虫が鳴ってきました(笑)
矢吹ジョーもうちの長男ももう「灰になっちまったぜ」的な感じで疲労困憊です(^ ^;

さ~って、夕飯はどこにしよっかなぁ、ってもう決まっているですけどね。
つづきはまた次回。
「首里そば」さんにやってきました。
るるぶなど、ガイドブックというガイドブックには必ず載っている沖縄ソバの有名店で、もちろんこの日も長蛇の列。
修学旅行シーズンや、ONシーズンはどうなっちゃうでしょ、というくらいに人気があります。
麺レポにしようとおもったのですが、一応、「そば」の部類なのでね(>o<)/
30分ほど外で待って、中に入れました。
テーブル席と小上がり席がいくつかあって、かなり広めです。
メニューは、看板メニューの首里そば(大600円、中500円、小400円)の他に、煮付けやおにぎり。
煮付けを頼んでいる人がかなり多かったのですが、我が家は他の店でも色々食べたいので、ここは軽めに首里そばの中を2つだけ頼みました。
(ほぼ「一杯のかけそば」状態ですねw)
注文してから3分くらいして運ばれてきました。
シンプル is the BEST!
器も老舗の風格があって、イイですね。
麺は沖縄ソバらしく、平たい乾麺ですが、コシがあって、美味しいです。
穂のかに塩気のあるカツオダシの効いたスープは、けっして味が薄いのではなく、ちゃ~んとコクがあって、喉を通り、五臓六腑に染み渡る美味さ♪
麺とほんとよく合います。
泡盛で煮込んだ三枚肉と赤肉も格別な柔らかさ。
トロットロでジューシー(*^o^*)
紅しょうがではなく、針しょうがが載っているのもこの店オリジナル。
あっという間に完食。
もっと食べたいところですが、ここはグッと我慢です(^ ^;
通販でもおとり寄せできるので、買っちゃおうかな。
http://shurisoba.shop-pro.jp/
首里城でちょっと飽きてしまった子供たちを奥武山公園で少し遊ばせてから、15時近くにまたホテルにチェックインしました。
車をホテルの駐車場に置いて、国際通りに向かいました。
宿泊していたナハナホテルからは歩いて10分もしないところ。
お土産屋さんは飲食店が軒を連ね、一日居ても楽しいです。
が、この時点でけっこうふくらはぎが。。。(ToT)
お土産を物色。ヨリドリミドリです♪
中でもこの「御菓子御殿」は昨年リニューアルオープンしたばかりで紅芋タルトやちんすこうが食べ放題です。
ここで試食し、自分の舌で確認してから買うのがいいでしょうね♪
あっと言う間に夕方、腹の虫が鳴ってきました(笑)
矢吹ジョーもうちの長男ももう「灰になっちまったぜ」的な感じで疲労困憊です(^ ^;
さ~って、夕飯はどこにしよっかなぁ、ってもう決まっているですけどね。
つづきはまた次回。
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